窮鬼、エリル

龍蘭と龍蓮の過去

嗚呼・・・、何故こんなところにいるのだろう。

神様がいるならば、私は神を憎む。

何故私はこんなところにいなくてはいけないの・・・?

こんな地獄を見るために生まれてきたの?



ならばいっそ、誰かワタシヲコロシテ・・・・・・・・・




コンナセイカツカラハヤクヌケダシタイ・・・・・・・・・・・・


ダレカ・・・・・・














「龍蘭、勉強の時間です。来なさい」

「・・・はい、お母様」



私は部屋でじっと座っていた。

暫くするとお母様が勉強のために迎えに来た。



勉強と言っても、学校で習うものとかではない。
勿論、そういった勉強もたまにはするが・・・



私がする勉強は、お母様を継ぐための巫女の仕事のこと。



当たり前だがそんな簡単なものではない。

教わって、間違えてもすぐにお母様に引っ叩かれる。



だからミスはしたくない。
お母様にもう、怒られるのは懲り懲りだ・・・。


でも、そんな簡単にはいかないもの・・・



「先程から教えているのに何故出来ないのですか!?」

怒鳴りながら私の右頬を叩く。

痛い・・・

痛い痛い痛い痛い・・・・・・・・・・・・




何故、私は上手く出来ないのだろう。

最初から成功すれば、お母様は怒らないのに。



練習の時間すら与えてくれはしない。

だから、最初からちゃんとしなくてはいけないのに・・・




私がちゃんとできるまで、お母様は私に怒鳴りながら、失敗すると私を殴りながら、指導した。





当時の私は六歳。

私には二歳の弟がいる。

勉強が終わった後は必ず弟の世話をしなくてはならない。



世話をするのは嫌いではない。寧ろ好きだ。



この時間は、私に自由を与えてくれるから。





外に出て遊んだこともない私は、幼い弟が私の遊び相手だった。


お手伝いさんたちも沢山いたけど、みんな忙しそうだから私とは遊んでくれなかった。





「龍蓮、おいで」

「あー」



まだ小さな弟、ちゃんとした言葉は話せない。

だけど、話せなくても表情と態度でわかる。




龍蓮は笑いながらこちらへくる。

弟と一緒にいるのが私の大好きなとき。



その間、お父様とお母様が何かを話しているみたい。

私は聞いたことがない。
教えてくれないから、行ったとしても、怒鳴られるから。




当時八歳

私はいつものように四歳になった龍蓮の相手をしていた。




もうすぐ勉強の時間だ・・・

ああ、行きたくない。



そんなことを考えていたら、龍蓮が話しかけてきた

「おねえちゃん、どうしたの?」



私は我に返った。

いけない、こんなことを考えては駄目。


大丈夫、そう言おうとしたとき



「龍蘭」


お母様が迎えに来た。

隣に、お父様もいた。



・・・何故、お父様が?



「お父様?どうなさったのですか?」


「龍蓮ももう四歳だ。私の仕事を、教え始めようと思ってな」

お父様がそう言ったとき、私は青ざめた。



お父様もお母様と一緒だった。

上手くいかないとき、お父様も私を殴る。



龍蓮は何も知らない。だからこそ、私は嫌だった。



龍蓮までそんなことになったら・・・

でも、二人に私は逆らうことは出来ない。


龍蓮はお父様に連れて行かれ、私はお母様についていった。







「如何して貴女はそんなに物覚えが悪いのですか!!!」


また、お母様が怒鳴る。
私の頬を叩く。
休む時間を与えず指導する。
また上手くいかない。
また怒鳴られる。
叩かれる。





繰り返し、繰り返し続くこと。私の頬はもう真っ赤だ。

もう一度、母に言われてやろうとしたとき・・・







―うわああぁぁぁぁぁぁぁぁぁん




泣き声が聞こえた。


龍蓮の声だ。

お父様の怒鳴り声も響いた。


パンッ、と、乾いた音も響く。





暫くすると、お父様が龍蓮を抱えながら私の前にやってきた。





「龍蘭、お前ちゃんと龍蓮の世話をしていなかったな」


お父様の低い声、私は怯える。


「わ、私は・・・・・・、ちゃんと、世話をしていたつもりです・・・」

「言い訳をするな!!!!」


―バシッ


痛い・・・

お父様が私を殴った。


それを見ていた龍蓮はまた泣き出した。


「お、おねー、ちゃ・・・うわああああああああああ!!!!」


「煩い!!!!お前は黙っていろ!!!!!」


お父様がまた龍蓮を殴る。


そして私に向き直った。



「こんな弱い息子に育ってしまったのはお前のせいだぞ、龍蘭」

「・・・申し訳ありません、お父様」

「今日はもういい。龍蓮の世話をしていろ。



龍蓮、明日からはどんなに喚こうと、容赦はせんぞ。覚えておけ。」



私のもとにきた龍蓮は、泣きながら震えていた。


お父様がお母様を連れて部屋へ戻る。

私は、二人の背中が見えなくなると、龍蓮を連れて部屋へ戻った。



「お、おねー、ちゃ・・・うぇ・・・っぅ」

「龍蓮・・・・・・」


頬と目が腫れている。

龍蓮は泣きながら私にしがみついている。



「おね・・・ちゃ、僕やだよぉ・・・・・・あんな、の・・・やりたくな、い」

「龍蓮、それは私にはどうもでいない。・・・ごめんね、ごめんね龍蓮」



龍蓮は泣いている、私だって、龍蓮にあんな思いさせたくなかった。

自分が無力なのが悔しい。


そのときから、私は自分のこと、お父様のこと、お母様のことを憎んだ。









私が十六歳になって、龍蓮は十二歳。


龍蓮は、七歳頃から着物を着なくなった。

当然、お父様とお母様は怒った。



それでも、断固として着物をきない龍蓮。
だから二人も諦めた。




私はまだ巫女の仕事を教わっている。

龍蓮も、除霊の仕事などを、教わっている。



昔よりか、失敗は減った。

あまり怒られることもなくなった。







でも、何時まで経っても外には出してもらえなかった。



まるで監禁じゃないか。

何故外に出してくれないのだろう?

閉じ込められて・・・、外の世界を私は見ていない。

龍蓮も、同じだった。




ある日の夜。

布団に入って寝ようとしたとき、龍蓮が声をかけてきた。


「お姉ちゃん」

「どうしたの?龍蓮」

「外に・・・行ってみたい・・・」


私は驚きはしなかった。

見たいと思うのは、当然だろう。
私だって見てみたいもの。



「駄目よ、龍蓮。見つかったら、何されるかわからないもの」

「・・・抜け出そうよ」


龍蓮のその言葉に、私は驚いた。


「何・・・言ってるの・・・・・・龍蓮」

「抜け出そうよ、この家から。この生活から」

「無理よ、見つかってしまう」

「だから・・・みんなが寝静まった夜、抜け出そうよ」



正直な気持ち、私も抜け出したかった。


「わかった・・・。でも今日は駄目、無防備に抜け出すわけにはいかないから。」

「じゃあ、明日から準備をしよう。それで、抜け出そう」






私と龍蓮は、約束した。



次の日、お父様とお母様は依頼が入ったらしく、出かけていた。


お手伝いさんたちの目を盗んで、私は倉庫に入っていった。






其処には、危ないものがいっぱいある。

多くの種類の刀や、ナイフや、銃や・・・

沢山あった。だから私は、短刀と銃を持ち出した。


銃の弾をいくつか盗んだ。

誰も殺すつもりはない。



あまりつかいたくもないけど・・・仕方のないこと。






その夜、私と龍蓮は家から抜け出した。




幸い、誰にも見つからなかった。






私と龍蓮は走った。

遠い場所へ、急いで。





遠い、遠い場所へきた。

明るい町が見える。



もう明け方だった。







・・・きっと今頃・・・、みんな私たちを探しているだろう。





私は龍蓮の手を引いて、町の中へ入っていった。

辺りには殆ど誰もいない。















行き成り、私の目の前が暗くなった。








龍蓮は何処?

此処は何処なの?



急に体が重くなった。

意識が遠のいていく。

途中で誰かの声がした。



(コノセカイカラ、ハナレサセテアゲルヨ)




私は意識を手放した。

















目が覚めたら、知らない草原のなかにいた。





































「おねえ、ちゃん?」



町へ入って、少し進むと、手を繋いでいた筈のお姉ちゃんの姿がない。


何処に・・・行ってしまった?



僕は姉がいなくなったことに怯えた。


ああ、頭が狂いそうだ。





お姉ちゃん、


お姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃん






何処にいるの・・・?






僕は無我夢中でお姉ちゃんを探した。




遠くのほうで、僕の名前を呼ぶ声が聞こえた。







お姉ちゃん・・・あそこにいるの?

僕は声のほうに歩き始めた。




だが見えたのは、凄い形相でこちらへ向かってくる父の姿、その後ろにいる母の姿。




捕まってしまう・・・!!!



そう思って僕は反対方向に走った。



だが、大人には勝てなかった。


お父さんに捕まった。



たくさんのお手伝いさんが来て、暴れる僕を抑え、家へ連れ戻された。














「龍蓮、龍蘭は何処だ」


お父さんの低い声。


「何処かに・・・行っちゃった」

「何故抜け出そうなどと愚かな考えを持った!!!!!!!!」




お父さんは僕の顔を殴った。


それから、僕は記憶がない。




気付いたときには、部屋に閉じ込められていた。

たまにお手伝いさんが食事を置きに来るぐらいだった。



何日か経って、お父さんが障子越しに話しかけてきた

「姉がいなくなったくらいで錯乱状態に陥るとは、情けないぞ龍蓮」






今、父は娘のことを如何言った・・・?


「いなくなったくらいで」・・・?





お父さんは、お姉ちゃんのことを大事に思っていなかったのか・・・?



怒りが込み上げてきた。


部屋から出て父のことを殴ってやらなくては気がすまなかった





部屋から出ようとすると・・・。



急に体が重くなった




遠くで誰かの声がした



(アネノトコロヘツレテイッテアゲルヨ)




僕は意識を手放した。








気がついたら、草原の真ん中辺りにいた。





ふと、顔をあげると・・・






ピンクの着物と髪を結ぶ赤いリボンが見えた。



―ドクン・・・



姉の姿と、まったく一緒だった。





―いや、そんなはずはない・・・姉がこんなところに、いるわけがない









「龍・・・れ、ん?」






何十日かぶりの懐かしい声。


見上げれば、姉の姿が其処にあった。







僕は目を見開いた。

感情が込み上げて、僕は何も言わず姉に抱きついた。




「龍蓮、龍蓮・・・!!!」



お姉ちゃんが僕の名前を呼びながら抱きしめ返してくれる。




「ごめんね・・・、ごめんね龍蓮。私がいなかった後・・・大丈夫だった?」



大丈夫、そう言うかわりに僕は頷いた。

何度も頷いた。















「此処は、とても自由だよ。龍蓮」

「本当?」

「本当・・・、二人で、また暮らそう。もう、誰も、私たちを苦しめないから。

もしそんなことがあっても、今度こそ私が守るからね」












end...

【設定】三人の設定

※これはPIXIV イラストコミュニティーサイトで行われている企画「ぴくぷよ」に参加し、
その「ぴくぷよ」に出している私のキャラクターたちのお話などになります。
細かい設定なども入っているので、ピクシブで出したものと異なる部分もあります。




・龍蘭(リュウラン)

誕生日 四月十六日 一人称 私 二人称 ○○(さん、ちゃん、君) あなた(たまにあんた)

除霊師龍清(龍蘭の父)家の長女。龍蓮の姉(後に説明)。
母親が巫女の仕事をしており、龍蘭はその仕事を受け継ぐことになっていた。
その仕事を教わりながら暮らしていたが外に出してもらえなかったためほぼ監禁に近かった。

母親の手伝いとして家事をやっていたためほぼできる。
お菓子作りが好き。

母親譲りで癒しの能力を持っており、歌を歌うことによってその能力が発揮できる。

髪に結っている赤いリボンは祖父からの贈り物であり、よくつけていた。
今は祖父が亡くなってしまっているので毎日のようにつけている。
家では着物を着ることが決められているので薄い桃色の着物を着ている。

監禁状態の暮らしに耐えられなくなったときに何者かによって異世界に飛ばされる。
目覚めたその場所が【プリンプ】であった。

顔に合わずの毒舌腹黒。ボケとツッコミをするときもあるが、基本真面目っぽい。
自分のアホ毛を気にしていて無意識に触る癖と、人の頭を撫でる癖もある。

歌うことが大好きで、よく歌っている。自然と癒しの能力が発揮される。

普段は丁寧な言葉遣いだが、キレるとヤクザのように口調になる。
限界までいくと髪を下ろす(動きやすいように?)。

短剣や銃などを着物のどこかに隠し持っている。(監禁の生活から抜け出そうとしたときに装備)
何処から出すかわからない。




・龍蓮(リュウレン)

誕生日 十月十六日 一人称 僕 二人称 あなた ○○(さん、君)

除霊師龍清の家の長男。龍蘭の弟でありシスコン。
父の仕事を受け継ぐために父に仕事を教わっていたが姉と同様監禁に等しかった。
幼い頃から姉とずっと同じ部屋で姉と離れることが少なかったため、姉と離れるのを嫌がる。

幼い頃は着物を着ていたが、7歳辺りから着物を着るのを嫌がり、私服を着るようになった。(動きづらいため)

姉と監禁状態の生活から抜け出そうとしたとき、急に姉がいなくなってしまったため、龍蓮だけが連れ戻されてしまった。
姉がいなくなってしまったためにほぼ錯乱状態になってしまい、父の命令で部屋に閉じ込められていた。
その二週間、食事もあまり喉を通さず、餓死状態に陥りそうになったが龍蓮も何者かによって異世界に飛ばされ、目が覚めると【プリンプ】に。
偶然、散歩をしていた龍蘭に見つけられ再会した。

生活のせいか、かなりのシスコンになってしまい姉に近づく異性はとことん始末。
姉の友達、親友にはなるべく手を出さないようにはしているがたまに手が出る。
姉は自分のものと意識してしまっているほどの重症。
姉に負けないほどの腹黒毒舌。普段は大人しいが、元気っ子なところも

姉の作るお菓子が大好物でその中でもアップルパイが一番好きである。(龍蘭は和菓子洋菓子共に好む)
本を読むことと姉にかまってもらうことが好き。




・紫苑(シオン)

誕生日 十一月七日 一人称 私 二人称 ○○(君、ちゃん) あんた

普通の人間の間に生まれたが何故か生まれつき位の高い魔術(魔導?)が使える。
幼い頃は、感情でその力が動いてしまい、両親からは気持ち悪がられる。
力の制御ができるようになっても、両親は紫苑のことを気味悪がり、近所からも避けられていた。

町を歩けば大人は静まり返って冷たい視線を浴びせ、子供などからは罵声を浴びされる。
たまに不良などの憂さ晴らしに殴られたりすることもあったため、人間不信になり、自分の能力(チカラ)を憎んだ。

五歳になった頃、突然誰かが家に入って来て両親を殺した。
その光景を震えながら見ていた紫苑は、その人に不老不死の魔法をかけられてしまった。
だがまだそのときから12年しか経っていないので、「不死」はともかく「不老」は本当かどうかわからない。

両親が亡くなってから、紫苑は家にあったお金をかき集めその町を出て行った。
誰も自分の知らない町で自分を偽って生活していた。
そして、17歳になってからいきなり【プリンプ】に飛ばされた。

興味のあることにはとことん食いつき興味のないことにはとことん無視。
イケメン、美人、可愛いの部類に入る人物(や物)大好きで特に興味を惹かれるものには真っ先に食いつく。

抱きついたり頭を撫でたりお持ち帰りは当然のこと。
龍蘭と龍蓮では、以前何処かで会ったような記憶があり、お気に入りでもある。

料理が得意で家庭的。勉強嫌いだが頭が悪いわけではない。
歌が上手く、他に歌の上手い人がいるとカラオケで対戦しないかと誘う(カラオケはプリンプにはない)

過去のことを触れられたり、深く思い出したりすると魔力が暴走してしまう。

一ヶ月更新しないことのなにが悪い(全部

サ「ってことで一ヶ月ブログ放置してた並木サクラです」

玲「ブログくらいちゃんと更新せんかい」

サ「めんどうだもの(by中の人」

龍「おま、めんどうだもの、じゃねーよ!!!」

サ「私じゃないよ!!中の人だよ!!!」

玲「分身でも同一人物だ!!!!」

サ「いいんだよ、別に!!!」

玲・龍「よくねえええええええええ!!!!!」


サ「ブログなぁ・・・、特に話すようなこともない・・・かな☆」

玲「かな☆じゃねえ!!」

サ「(゚Д゚`*)エ〜」

龍「なんかねえのかよ」

サ「ねぇよ」

玲「即答すんな即答」

サ「んーじゃあ、最近始めたこえ部のことでも」

玲「ん。で、こえ部って?」

サ「音声専門のコミュニティサイトだよ。

声を録音して、投稿してみんなに聞いてもらい・・・とか

お題とかもあるからそれにそっていろいろとできるのさ」

龍「ふ〜ん」

サ「んで、そのこえ部は、こえ部主催の声優オーディションがあるのだ。だから私は入った

こえ部でもお題でセリフの募集とかしてるからまぁ、声優の練習にはなると思うんだ

玲「サクラはもう投稿したん?」

サ「したよ〜。自己紹介と歌一つのせた。

自己紹介ぱねぇ、死んだ^p^」

玲「死ぬな」

サ「う・・・うぅ!!!グハッ(吐血」

龍「ぎゃあああああああああ血い吐いたあああああああああ」

サ「ま、冗談はさておき」

玲「冗談?え?これ血じゃねえの?」

サ「うんにゃ、血だよ」

玲・龍「冗談もくそもねぇえええええええええええ!!!!!!」


サ「はい次ー」

玲「次、はい、何」

サ「ない「玲)で終わらせるなよ」

サ「・・・チッ(・д・)」

玲「チッ(・д・) じゃねぇ」

サ「えーと、ほかほかー。じゃあぴくぷよの三人目でも載せますか」

玲「一人目も二人目も載せてないのにいきなり三人目?」

龍「それ以前にぴくぷよの説明をなさい」

サ「ぴくぷよっつーんはピクシブっつーイラストコミュニティサイト。

そこで、ぷよぷよならぬぴくぷよという、自分でキャラを作って交流する的なもんよ」

玲「いろいろ意味不だがまぁいいか」

龍「いいのか」

サ「はいはい、でー、↓のこの絵が三人目「紫苑」です」

紫苑

サ「サイズが大きいが気にするな」

玲「やっぱりミニスk「サ)はい黙れー」

サ「これは、設定の部分を切り取って絵のほうだけ載せたものです。

だから実際のやつはも少し幅広い」

龍「設定は?」

サ「めんどくさいから今度」

玲・龍「おい」

サ「んじゃ、終わり。今度にでもぴくぷよキャラ全員の説明でもするよ」






強制終了おk(←